お客様の声

お客様から寄せられた声をご紹介します

指示待ちタイプが、自分で考えて行動するようになった

コーチング面談を行っていく中で、面談後の社員の行動が早くなった(行動変容が起きた)と感じる場面がありました。おそらく、こちらの考えを伝えることが主のティーチング面談に比べ、自分で考え決断するため納得し、行動に結び付くのだと考えます。

自信がなかった、が自信がついた

昨年は質問をされると沈黙が続き、長い時には5分以上沈黙することも多かったのですが、こちらの質問に対する返答が速くなり、また返答の内容も的確な意見が多くみられるようになりました。
なぜ変わったのか、コーチング面談をすることで、自分で答えを出し決断し、実践し、成果を出していったことが自信となり、結果として今の姿になったのだと感じます。コーチング面談の特徴の一つとして、「自信につなげる」という部分はこれからも大切にしていきます。

以前は長時間面談、が効果的な短時間面談になった

これまで面談を行うときは30分から1時間取っていた。コーチング面談では10分から長くても15分で終えるため、一回当たりの時間は短くても結果話す回数が増えた。社員からも「今年は話す機会が多かったと感じる」という意見を何人もいただきました。

人材育成に対する意識が変わった

今まで面談をしていく中で、「相手に響くいいことを言わなければいけない」という思いと負担が強くありましたが、やはり何を言われたとしても結局自分で決めたことでしか人は動かないので、コーチングの「答えは相手自身が出す」というスタンスがやりやすかったです。コーチングを受けた社員も行動に移しやすい一年間だったのではないかと感じています。

その他の方の声、周囲の声、組織内の声

  • 目標に向かって積極的に行動するようになった
  • 将来の目標やビジョンが明確になった
  • 仕事を自分ごと捉えるようになり責任感がついた
  • アイデアを積極的に提案するようになれた
  • 創意工夫をしながら仕事に取り組むようになった
  • 自らコミュニケーションをとるようになった
  • 表面でなく、相手に踏み込んだコミュニケーションが取れるようになった
  • モチベーションがあがり、それが持続するようになった
  • 建設的な意見を交わせるようになった
  • 他者からのフィードバックを受け取れるようになった
  • 自ら考えるようになった
  • 自ら行動するようになった
  • 組織が活性化してきた
  • ストレスに対して強くなっている
  • 組織目標、個人の目標が達成し業績が上がった
  • 離職率が下がった
  • 管理職の悩みが減った